2007年05月12日
Gスポットは開発されてはじめて感じる
Gスポットは開発されて初めて感じるようになる性感帯だと言われています。ですから初めは痛く感じるかもしれません。尿道に近い部分なので、訓練された膀胱が刺激を受けて、「おしっこしたい…」と感じるかもしれません。
でも、それが最初のきっかけです。はじめはクリトリスも痛かったはず。乳首や脇腹はくすぐったかったはず。強弱を調節し(もしくはしてもらい)、感じるように刺激をすることで、徐々に開発されていくのが女性の性感なのです。
開発されていくと、挿入でのオーガズムを感じやすくなることでしょう。感じ方としては、クリトリスのようにピンポイント的な感じ方ではなく、膣全体が感じるというようなイメージです。
せっかくのこんなに素晴らしい性感帯があるのですから,一人エッチでぜひ開発しましょう。同じ膣内で、同じ触り方をしても、他の部分とは明らかに感じ方が違うはず。自分で膣内をいろいろと撫でて探してみましょう。
バイブレーターやローターなどを使っての刺激もおすすめです。気持ちいいことに罪悪感をもたいないで、前向きに一人エッチを楽しむことで,いつかきっとGスポットで感じることができることでしょう。
このエントリーのトラックバックURL
;http://www.ace912.com/mt/mt-tb.cgi/927